2026/01/24

なにが暖冬だ

ひええ寒い。

そばでも食べるかなと散歩に出たら階段を踏み外し、
・左足首をゴキっとやり
・右ひざを強打した

左右とも骨折はなかった。
左足首から甲にかけて盛大に腫れ側面や指が迷彩色になったりした。
内出血した血液が先端や下に溜まるんだってさ・・

左足は捻挫、右ひざは打撲。だいたい治ったけどまだちょっと傷む。
歳のせいで治りが遅い・・のかと思ったけど、
捻挫も打撲も何年ぶりやら覚えてないぐらいなのでよくわからん。

ロキソプロフェンNaテープ(ロキソニンの湿布)、すげえ効くんだね。
湿布でちゃんと効いたーと思ったのは初めてかもしれない。
たぶん捻挫や打撲には鎮痛効果がある=正しい用法なんだと思う。
腰痛に湿布はたぶん効果薄でちょっと気持ち良い気休めなのかもなあ。

姪の結婚式・披露宴に出席した。おめでとう。お幸せにねー
四半世紀ぶりぐらいに袖を通した礼服は緩くなっていてネクタイは締められた。
歩けなかったらヤバかったなあ。なんとか支障ない程度まで治っててよかった。

以前いちど行ったときに旨かったけど、駐車場が少なくてたまたま停められたんだなあと思って
以来行く気が起きなかった中華屋、裏に大きな駐車場があることを知り行ってきた。
評判通り担々麺は旨すぎ。半チャーハンじゃなく白米にしておけばスープに入れられたな‥

足も治ったのでチェーンに油差してひと回り。
今年は車検なんだがたしかGW付近なので、預けて乗れないになると悲しいので
早めにあれこれ交換だの整備だのだけ先に出しとくかなあ。

2026/01/11

民芸茶房 閉店

3連休。
昨夜、Eテレの日曜美術館で松崎の左官職人「伊豆の長八」の特集をやっていて、
あー今年はいつ松崎に行けるかなあとGoogleMapを眺めていたら
いつも昼飯を食べる民芸茶房に「閉業」の文字。
嗚呼なんてことだ・・


公式サイトを見に行くと昨年12月14日閉店の記載。民芸茶房の母体豊崎ホテルも同日閉業。

民芸茶房に初めて行ったのは2012年3月
宇久須の「魚武」が定休日でほかのお店を探したんだな。魚武はこの後閉店。
伊豆半島一周ルートでよく行っていたお店はほかにもたくさん閉店してしまった。
このポストにあるまご茶漬の「さくら」もかなり前に閉店している。
下田の「磯華亭」、下田の「いず松陰」なども。
長いこと頻繁に伊豆に行っているのでありえる事態なのだけど、毎度寂しい気持ちになる。

閉店してしまったので別のお店をーという感じで探していき、
去年までは民芸茶房が昼飯にルートも時間も丁度良いお店だったのだ。
炭火焼きの干物は旨いし感じもいいし落ち着くし(つまり最高)で気に入っており
毎年なんども行っていて、気に入ったので嫁様と豊崎ホテルに旅行で行ったこともある。


平日、客がおれだけだった時に女将さんが、後継者がいないことや
「からだが動くうちにお店をしめて旅行にいったりしたい」ことなどを話していたな。
これからはゆっくり旅行でも楽しんでください‥
長いことお世話になりました。

MT-01でいったとき


豊崎ホテルの駐車場に入れてたな


すぐそばの松崎港


昨年9月、ラストひもの。
このもろみ漬けが気に入って何度も買って帰ってたな。もう食えないのか。そうか‥

たまに見かけた猫様ともお別れか。

次回以降のお店は‥その時考える。

2026/01/04

正月おしまい

正月おしまい。

散歩に出たらコゲラがいた。
君は落ち着きが無いね。

帰省もした。
母が去年やって良かったことは「固定電話の解約」だったそうだ。
散々説得してもなにか引っかかるようでなかなか応じなかったのだが、やっと。
もともと既知の番号以外は出なかったようだが、解約したら変な履歴も留守電も無くなり平和に感じるとの事。

・・うちも解約しなきゃ!(実家の解約ぐらいの時期から線ぬいて放置中)

おせち等に飽きてラーメンを食べに行ったりした。
ラーメンも久し振りだったなあ。そういえば。

今日は、そういや年明けてから乗ってないね?と気づいたので午後にふらふら出かけた。
最近気にいってる愛川町方面。予想はしてたがやっぱちょっと凍ったり雪残ったりしてた。



やばそうなら即引き返すつもりで走ってたら案外平気でダムに着いてしまったので入ったら
二輪駐車場辺りがバキバキに凍ってたよ‥
気温は8℃ぐらい。

ので、凍ってるとこはちょっと避けてと。

新ルート開拓でもしようかと思っていたがこの様子じゃ脇道は危ねえなーと判断し帰路に。
もしかしたら‥と前回フラれた団子屋に寄るもやっておらず。

年末年始で結構あちこち走ったな。
今年はまたどっか遠くへ行きたいなあ。キャリアもあるし(一度も装着してないわ‥

2026/01/01

新年

 

明けましておめでとうございます。
今年も宜しくどうぞ。