2009/09/29

シングル終了



ODST、シングルプレイ終了。
短かったが、よく出来ていて非常に面白かった。
最後まで渋い雰囲気で、音楽も良かった。
高難度でもっかい遊んでみっかな。

dagya君とFireFightをやってみた。これも凄く面白い。
しかしフレンドしか参加できない。
各々方、とっとと買いやがれ。



レムの「泰平ヨンの航星日記」が復刊した。
ピルクスもそうだったが、既読なのに何でこんなに面白いんだか。
やっぱSFはレムに尽きると確信。
他の著作も復刊して欲しい。





2009/09/28

ODST到着/ 復活への道4



HALO:ODSTが届いたので遊んでいる。

で、面白い!
正直HALO3はそれほど熱中できなかったが、いい。
ODSTは普通の人間なので、ヘルスの自動回復が無い。んで、適度に難しくてよく死ぬ。これがいい。
相変わらず敵のAIが賢くて立ち回りを考えない厳しいし、弾薬がそれ程多くないので緊張感がある。
要するにHALO1のような感覚。

やっぱりFPSはある程度厳しくないとね。
最近自動回復系のヌルいのばかり遊んでたので、久々に楽しんでいる。
来年だかに出るらしい、HALO:Reachもこのテイストだといいなあ・・



フューエルニップル入手。
テクニカルトートさんが中古パーツ出してくれた。
帰りに日産に寄って、念のため点火系のパーツがあるかどうか訊いてみたら、
ディスキャップ・ローター・ケーブル・コイル等々、見事に全滅。
社外品でなんとかします。セミトラ/フルトラどっちかいっちゃうつもり。





2009/09/21

復活への道3



朝7時に弾男が到着。
あまりに早いので(お爺ちゃんっぷりに)驚く。

まず症状の再確認。
セルを回し続けると、ほんの一瞬火が入る。それが数秒に1回程度。
たまに連続することもあるが、ガッタガタいって停まる。
何度やっても同じ。

作業開始。
取り外しの際に問題発生。
ニードルバルブにかぶさる、フューエルニップルの差込口が外れた。
圧入してあったようだが、あっさり取れてしまった。
仕方ないのでガンガムで応急処置。

キャブをバラして経路やジェット、ブリーダーの類をキャブクリで
ジャブジャブ洗って貫通を確認。
内部は綺麗で、やはり数年以内に交換されていた模様。
インマニも新しい。社外キャブに替えられていたか、
SUツインだったのをシングルキャブに付け替えたのかもしれない。
組み付け後、始動を試みるも症状変はわらず。

こりゃ点火系かもしれんということで、
タイミングランプを買ってきて見てみたら、
一瞬掛かる時のみ光るという状態。

火が飛ぶのは以前確認たんだが、飛ぶは飛ぶが弱いような気がしてた。
ディーラーでも火が飛ぶのは確認済みと言ってた(つうかキャブが原因ですと断言しとった)ので、点火系は余り疑ってなかった。
点火系と考えると、コードが寿命かコイルが逝き掛けてるのか。

で、プラグコードの抵抗を測ったら、1本死んでた。
一気にダメになるとも思えないので、次はコイルとコードを交換する事にする。

コイルとコードは要交換かなあ。
せっかくだからフルトラかセミトラにしちゃおうか。そのうちする予定だったし。
その前に中古のコイルを探してテストしてみよう。

フューエルニップルも買わなきゃ。
製廃だったらどっかにロウ付け頼むか・・


泥沼街一丁目に踏み入れました。





2009/09/14

復活への道2



昨日、クソ暑いなか単車でテクニカルトート神奈川さんに行ってきた。
目的はキャブレターの持ち込み・・ではなく、OHキットの購入。
結局、弾男ヘルプのもと自力でバラしてOHしようぜという事になったので、リペア部材が必要になった。

1号線をだらだらと下って茅ヶ崎駅を越えたとこで(某梅田んとこ)を右折して工業団地について・・迷った。
お年寄りが集まっている公民館みたいなところで住宅地図を見せてもらいやっとこさ到着。
土曜に電話してキャブの型番等を説明したら、キットを組んでおいてくれた。親切。


内容はガスケット類とニードルバルブ、加速ポンプ、その他ショートパーツ類。


キャブを見ると、遠くない過去にOHされてるか、新品交換してるように見える。
新品だろうが詰まったら不具合は出るので、バラして洗う。

つうことで連休のレジャー確保。
天気予報が微妙な感じだ。持ってくれるといいんだが。





2009/09/07

復活への道



不動会に入会しました。
セドリック。

信号待ちでエンストして、そのまま掛からず。
JAFに家まで運んでもらって、週末にあれこれ調べた。

・火は飛んでる
・燃ポン生存
・油面OK
・しかし掛からない
・なんでですか

という事で、家族会議の結果ディーラーで診てもらうことにした。


またJAFを呼んで近場の日産ディーラーに運び込んだ。
笑顔で渋い顔をされた。勝手が違うので・・・だそうで。
面倒な話持ってって申し訳ないですという感じ。
しばらく預かるとの事なので帰宅したら早速電話があった。

・火は飛んでる
・燃圧OK
・キャブの霧化がうまくいってない
・なので掛からない
・キャブOHで直るでしょう
・10万円也
・OHはうちではやらず、外部業者に出します

てな感じ。
外に出すなら自分で脱着しますと言ったら、それがいいですとの事。
明後日ぐらいにクルマを引き上げて、週末にでも外してOH屋さんに持ち込む予定。
ディーラーにはお礼を言って、ついでにガスケットとインシュレータを注文する。
整備要領書を買っておこう。



土曜は憂さ晴らしのために保土ヶ谷に上がった。
古い単車が多く、台数は多いのにそこそこ静か。
昔の保土ヶ谷を思い出した。