工程4はリア周り、工程5は展示用の台とフロント周り。
前後サスはスプリング仕込まれてて伸縮する。
ホイールは以前出たM1000RRと共通の7本スポークなのでちょっと違う(実車は5本)
車体のボリューム感、バランスをよく似せてあるなあ。
よくできたリア周り。サスのリンクは無かった。
タンク後端もしっかり絞ってあって、シルエットがいい。
こりゃキテんなー・・
シフトペダル操作でのシフトチェンジ。
ラチェットドラムが仕込まれてて3速リターンでカチカチと変速できる。
設計者の執念を感じる。
カニとかアイスとか作った。こっちはちゃんとLEGOであった。
工程6はシート・テール、マフラー、ステップ、外装パネルなど。やった!完成した!ではなくてあーあ。もう完成しちゃったよ・・という気持ち。
すげー楽しかったので満足だよ。
すげー楽しかったので満足だよ。
1478パーツ、ミスらしいミスも欠品も破損もなく組めてしまった。
LEGOに詳しいおじさんにこの事を話したら、テクニックはジョイント多め。
シルエット似てるなー。よくできてる。
大きさ比較。かわいい。
盆休みの主な娯楽おしまい。あとは帰省するぐらい。
見てわかる通り、
凸凹の板を重ねる部分はほぼ無くて+〇のジョイントでひたすら繋いでく作り。
ずーっとこれはLEGOなのか?と思いながら組んでいた。
凸凹の板を重ねる部分はほぼ無くて+〇のジョイントでひたすら繋いでく作り。
ずーっとこれはLEGOなのか?と思いながら組んでいた。
LEGOに詳しいおじさんにこの事を話したら、テクニックはジョイント多め。
しかしビッグスケールのバイク系はテクニックの中でも極北だよ。特に多い。とのこと。
なるほどね。
で、教えてもらった部品を個販してるサイトで調べてみたら、全てのパーツにカラバリがある。
当然黒もある。これは要するにうちの無印仕様にすることが可能という事だ。
猛毒の沼がこっちだよーと手招きしている。
雨がやんだので、実車と並べてみる。
エンジンがでかくてデルタボックスフレームはどっかいっちゃったみたいだけど、
ギアボックス・エンジンをねじ込んであると思うと良く設計したもんだなあ。
シート・テール周りはそっくりだな。



























